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基礎知識

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クリスタルの格子構造
ミネラルの配列によって形成されるクリスタルは
タイプ別にそれぞれ独特の「雰囲気」をもっています。
ある特定のクリスタルに含まれるミネラルが
わずかに異なるだけで様々な色が生まれる場合もあります。
多くのクリスタルが同一又は複数のミネラルの組み合わせから成っていますが、種類が違うと結晶化の仕方が異なります。
クリスタルの幾何学形状は7つに分類する事が出来ます。
三角形:三方晶
六角形:六方晶
正方形:立法晶
長方形:正方晶
ひし形:斜方晶
台形 :三斜晶
平行四辺形:単斜晶
この外形は必ずしも内部構造を反映している訳ではありません。

比較的ゆっくりとプロセスが進行する場合は、大きなクリスタルの成長が可能です。
早い場合は、クリスタルは小さくなります。
途中でプロセスが中止して後で再開する場合は、
ファントムやセルフフィールドクリスタルが現れる可能性があります。
又極めて早い場合はクリスタルでなく、
オブデシアンのようなガラス様の物質が形成されます。

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